​【新卒採用情報】

募集要項 アシスタント

応募資格 2020年3月美容専門学校卒業見込み

     2020年3月高校卒業見込み&美容専門学校

     通信課程の入学予定者

勤務地  千葉県【松戸・流山・柏】

初任給  ¥181,000

面接場所 hair Lanish流山セントラルパーク店

手当   交通費(最大¥20,000/月)・店販手当

賞与   ーーー

営業時間 10:00〜19:00(休日9:00〜18:00)

​休日   完全週休二日​制

【福利厚生】

社会保険・雇用保険・産休・育休

ウィッグ支給(2体/月)

社員旅行 年1回

​残業代支給

土・日・祝日の有休​可

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先輩からのおすすめコメント

雑誌の撮影を経験させてもらえます!!

ヘアスタイル撮影にも力を入れているので、撮影の技術も勉強できる環境です。

創ったヘアスタイルは社外からの評価も高く、各メディアでも取り上げられていて、定期的に雑誌のヘアスタイルも手掛けています。

アシスタントとして撮影にも同行させてもらえる事もあり、貴重な経験ができます!

​パリ美容専門学校柏校卒業生 林奈美 

充実した福利厚生で働きやすい職場環境!!

社会保険の完備はもちろん、完全週休二日制でプライベートも充実させながら美容師を楽しめる環境が整っています。

暗黙の了解で冠婚葬祭以外では土日の休みが取れない、、、といったこともなくライブやイベント、家族や友人との予定を我慢する必要もありません♪

さらには、アシスタント時代に何かと出費がかさむ「ウィッグ代」も月に2体までは会社で用意してもらえるのでありがたいです!

​                                                                               

千葉美容専門学校卒業生 根本翔太 

技術の教育カリキュラム以外にも学べることが多い!!

教育カリキュラムが整っていてしっかりとした【技術】が学べるのはもちろんですが、それ以外にも”美容師として必要な能力”をしっかりと叩き込んでもらっています。

教えて頂く内容は難しいことも多く、まだまだ未熟ですが、自分の成長を実感できているので毎日充実しています!

日本美容専門学校卒業生 松本滉人 

社内イベントが多く仕事以外でも楽しめる!!

毎月、スタッフ全員分の食事代を会社経費で出してくれる『夢を語る会』や、定期的なレクリエーションでBBQをしたり、みんなで遊びにいったりと仕事以外でも楽しいイベントが多いです。

それに年に1回の社員旅行はグアムにつれていってもらえます!

2年目以降は月々の積み立てがありますが、新卒入社1年目は完全ご招待でつれていってもらえるので、これから一緒にはたらく美容学生の皆さんも楽しみにしていてください♪

​国際理容美容専門学校卒業生 田中美帆 

​      Q&A

Q:スタイリストデビューまでどれぐらいの期間がかかりますか?

A:あたりまえですが営業後の練習は強制ではないので個人の努力にもよりますが、目安としては2~3年のカリキュラム内容になります。

Q:​お客様の年齢層はどれぐらいですか?

A:店舗にもよりますが、出店エリアが新興住宅街に位置しているので、出産を機に引っ越してこられる若いご夫婦の方が多く、20代後半〜30代の方がメイン層になります。

Q:​チラシ配りやモデルハントはありますか?

A:​入社1~2年目はサロンワークを覚える大事な時期なので、そういった会社都合での無駄な時間はいっさいありません。

Q:​営業中の練習は可能ですか?

A:​サロンワークが優先になりますが、空き時間があれば練習の時間に当ててもらっています。

Q:​休憩時間はどれぐらいですか?

A:​美容室ではまだまだ少数だと思いますが、一般企業と同様にきっちり1時間のお昼休憩を取ってもらっています。

Q:​長期休暇はありますか?

A:​夏休みが4日間、お正月休みが5日間を全店舗で休業します。また個人的な休暇は最長8日間まで(※産休・育休を除く)取れる制度になっています。

​代表から学生へのメッセージ

こんにちは!

株式会社プリュッシュ代表の遠藤です。

突然ですが、美容師には全国共通の評価基準があります。何だかわかりますか?

それは【指名客数と個人売上】です。美容師はこの2つの数字を伸ばすための教育を大げさではなく”全員”が受けて育ちます。

ですが残念なことに、この教育はいつの間にか【自分の数字を伸ばすためだけ】に努力する美容師を創り上げます。

​それが悪いことだとは決して思いませんし、否定もしません。

ただ、数字だけを求められる現実に疲れて、美容師を嫌いになってやめて行ってしまう子達を僕はこの業界でたくさん見てきました。

本来、僕たちは自分の得意なことで【誰かに喜んでもらいたい】から美容師を目指したはずではなかったでしょうか?

”人が好き””接客が好き”という子に限って、数字を追うのに疲れてやめてしまうケースが多かったように思います。

そういう子達が向いていないのは”美容師”ではなく、”美容業界の教育方針”です。

弊社では『チームサービス』という独自の仕組みを創業時から貫いてきました。

チームサービスは弊社がお客様に提供するサービスであると同時に、僕が0から創り上げた新しい教育方針です。

お客様にもっと喜んでもらうために自分たちはどう連携を取っていくべきか?

チームスタッフがより動きやすいように自分はどういう働き方をするべきか?

そういう考え方の習慣を常日頃から身につけておくことで、僕たちは本来目指した美容師像を実現していけると考えています。